2009年06月28日

冤罪なんぞ何度でもやってやる

 何故冤罪が起こったか、裁判所はその検証はしないそうだ。冤罪くらいまたやってやると言わんばかりだ。国民は国家の手で犯罪人に仕立てられるリスクから逃れるすべはない。
 しかし、自分で自分を裁くなんて、裁判所じゃなくたってできないよね。警察や検察には初めから期待してないし。
 冤罪事件が発生したら、捜査過程や裁判所の判決を検証する独立の機関があってもいいんじゃないの?もちろん、たとえ裁判官と言えども責任者を罰する権限も持たせて。
ラベル:冤罪
posted by 愛国人 at 23:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
コチラをクリックしてください

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。