2007年04月18日

ヤクザ野放しのツケ

 現職市長が選挙運動中に暴力団員に射殺された。本島市長の時の様な政治的な背景はなさそうだが、拳銃を持った暴力団員が街中をうろうろしてることが、改めて明らかになった。
 それでも、暴力団や右翼を潰すようなことは政府はしない。北朝鮮関係や靖国関係で、政府に都合の悪い動きを自粛させるのに右翼の妨害は有効だし、いざとなれば、安保の時のように、実力行使部隊としても必要だ。
 だから、誰がどんな風に形ばかりの非難をしようと、この手の事件は今後も起きる。
posted by 愛国人 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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